水道水が売られる時代
料理通信のアンバサダーブログ、更新しました。
「水道水が売られる時代」▼
http://trippa.cocolog-nifty.com/ambassador/2008/08/index.html#entry-53347632
サンクトガーレンは日本の水道水を応援すべく『YOKOHAMA XPA』に、横浜市の水道源水である「はまっ子どうし」を使用しています。はまっ子どうしは、その昔、大航海時代に世界の船乗りに「赤道を越えても腐らない“ゴールデンウォーター”」と評された水です。
▲ 「はまっ子どうし」の濁度メーター。これがゴールデンウォーターの証明!
「はまっ子どうし」は“濁度0の水”ではなく、“0.0000の水”と表現します。
なぜ、濁度0ではなく0.0000なのか?>>>ランキング
なぜなら、0.1でも四捨五入すると0になってしまうので!
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