横浜で≪巨大蜘蛛≫に攻撃される
週末、数々のメディアを賑わせた巨大蜘蛛を見に横浜へ行ってきました。
読売新聞の見出しが、スポーツ新聞のようで笑えました( ´艸`)プププ
巨大クモ、横浜赤レンガ倉庫“襲撃”!煙吹いて大暴れ▽
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090417-OYT1T01064.htm
19日は動いている蜘蛛が見れるのが最終日とあってすごい人!!(゚ロ゚屮)屮

これは、横浜開港150周年イベント「横浜開国博Y150」の
プレイベントで行われたもので、その目玉が日本初上陸となる
フランスの巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」の巨大蜘蛛!
彼らのつくる“生命をもった機械”
(それも、ビル4階分くらいある巨大な機械)によって
「街全体が劇場に変わる」というのがコンセプト。
そのため、通常のパレードと違って、事前にルートの詳細や内容は、直前まで公にされませんでした。
あっっ、曲がり角から蜘蛛がやって来た!
ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ ぅぉぉぉー 
皆さん、(蜘蛛が出現する正確な時間を知らず)今か今かと待っていたので
観衆のテンションは一気にアップ![]()
とにかく目の前で見たい
と押し合うので
「間もなく蜘蛛が通過します
!
車道に出ないで
!
歩道の上に上がってください
!」
と警官も必死(笑)
蜘蛛は普通にしていても、信号機よりも街頭よりも大きいのですが、
脚を上げるとその巨体がさらにでかくなって、迫力満点(゚▽゚*)!!
さらに、
奴は糸(水)を吐き、
攻撃を仕掛けてきました!!(゚ロ゚屮)屮
もろかぶりです(lll゚Д゚)
蜘蛛はあっという間に通り過ぎて行きましたが、
映画のワンシーンの中にいるようでメチャメチャ興奮しました。
と、こんな感じで盛り上がっている横浜開港150周年ですが
サンクトガーレンの開港150周年記念ビール「YOKOAHMA XPA」
も宜しくお願いします。
大航海時代。港町横浜に赤道を越えても腐らない奇跡の水
と絶賛された水がありました。
その水は今なお、濁度0.0000という驚異の透明度を誇り、
横浜市民の生活を支えています。
それが横浜市のオフォシャルウォーター「はまっ子どうし」です。
そのはまっ子どうしを源水から汲み上げて仕込み水に使用。
仕込んだのは、ペリーが日本に持ち込んだとされるビールの復刻版。
近年のライトなビールの対極をいく、重厚な味わい。
最高に香り高く、後味にまで鮮烈なビター感が余韻を残す、
ビールの中のビール。超ド級ビールです。
「YOKOHAMA XPA」の仕込み風景が見れます
http://sweetsbeer.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/yokohamaxpa_20fa.html
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本まで同一送料でのお届け
が可能です
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