プチプチの裏と表
今日はチョコビールシリーズの発売日!
そして、頒布会の第1回目のお届け日です。
(恐らくほとんどの方に今日届いているかと思います)
頒布会には毎年、非売品のグッズをプレゼントしております。
今年のプレゼントはご要望の多かったパイントグラスでした。
300個近いパイントグラスをプチプチで梱包すること数時間・・・(;´▽`A``
私、ラッピングコーディネーターの資格なぞ持っておりまして、久々にその技術を使った気がします。
ネットショップでは注文量の増加に伴い現在は包装サービスを行っておりません。その代わりに箱そのものをグレードアップしました。
ところでプチプチ、凸のある面と、平らな面、どちらで包むのが正解か知っていますか?
正解は・・・
どちらでも良いのです。
プチプチを作っているメーカーの方曰く、どちらで包んでも緩衝材としての能力には差は無いんだとか。
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ちなみに、サンクトガーレンでは普段このプチプチを殆ど使いません。
サンクトガーレンで使用している箱は全てうちの瓶のサイズに合わせたぴったりサイズ。
そのため箱内で瓶が動くことが殆どないので、余計な緩衝材は不要な造りになっています。
お客様より「緩衝材も何も使っていなくて割れないのか?」とお問合せを頂くのですが、
箱は事前に配送業者さんにも提出していて、これで瓶ビールを送ってOKという許諾も頂いています。
破損率は1%以下です。
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